【ベストセラー】ライブ配信での販売が広報やCSRにつながる理由 - 書籍ダイジェストサービスSERENDIP(セレンディップ)

『月2億円稼ぐライブコマースの秘密』
-ライブ配信で売れる人、売れない人
佐々木 宏志 著 | 扶桑社 | 224p | 1,760円(税込)


第1章 今、一番モノが売れる「ライブコマース」とは何か?
第2章 なぜ「ライブ」でやるとモノが売れるのか?
第3章 参加者を熱狂させるライブ演出術
第4章 ECの100倍売れる! ライブコマースの始め方
第5章 「知らなかった」ではすまない「つまずきポイント」
第6章 事例から学ぶ「売れる」ライブコマースの作り方
第7章 企業も個人も新しい販売戦略の柱ができる


【イントロダクション】
Amazonや楽天市場をはじめとするECは、日常の買い物手段としてすっかり定着しているが、実店舗やテレビショッピングを好む消費者も決して少なくはない。
買いたいものや都合に応じて手段を使い分けられる便利な時代だが、ここに来て新たな買い物手段が台頭し、注目されている。「ライブコマース」である。

本書では、いち早くライブコマースの可能性に着目し、ライブ配信を通じて月商2億円を継続的に生み出してきた著者が、ライブコマースの基本や利点、企業や社会にとっての価値、そして売れるためのコツなどを詳しく解説している。
ライブコマースとは動画のライブ配信を通じて、視聴者と双方向のコミュニケーションをとりながら、その場で商品を販売するという新しい購買体験の場。とくに中国で普及しており、約98兆円規模の市場を形成しているという。

著者は株式会社Cellest代表取締役CEO。大学在学中にライブコマース事業をスタートし、2019年にCellestを設立。その後、ライブコマース専門事務所「トキバナ」の設立、ライブコマース専用ECモールアプリ「WABE」の運営・開発など、事業を拡大させている。


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